おかげ様で400万食突破!!


北海道は、海の幸も素晴らしいけど、酪農もさかんだからお肉もおいしいんですよ。ご紹介するのは十勝名物 豚丼セット。十勝で丼といえばこの“豚丼”というほど名物ですね。 こだわりはタレと豚肉。タレは“コク”と“旨味”をさらにグレードアップさせたオリジナルタレ。豚肉は健康的で良質な豚の本ロースを使用しました。 作り方も簡単!時間がないときでも、ご家庭で、お手軽に本場十勝の豚丼をお楽しみいただけますよ♪ |


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肉屋が選ぶこだわりの豚肉だから、良質な本ロースで脂身も少なくヘルシーなんです。 何と言ってもまず、肉がやわらかい。そして脂身が少ないということはヘルシーなので、女性にもいいと思いますよ。 豚肉にはビタミンB1が沢山含まれているので糖質の代謝に効果が高いんです。ビタミンB1が不足すると疲れやすくなったり、便秘がちになりますので、この豚肉でビタミンB1を補給してくださいね。 それから肉のタレにも秘密があるんです。パックにしてタレの味がじっくりしみ込むからやわらかさも増すんですね。 |
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「コク」と「旨味」が自慢の、醤油ベースのオリジナルタレです。醤油とみりんと水あめなどを、半分になるくらいまで低温で煮詰め、これを2週間くらい低温熟成してから肉を漬け込みます。肉に絡みやすく、トロ〜っとしたタレだから、肉によく味がしみ込み、美味しくなるんですよ。
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また、ご飯のタレは豚骨ベースに利尻昆布のダシをミックスしまして、まろやかですっきりしてる甘さに仕上げました。さらっとしてご飯によく合い、いつまでも飽きずに食べられます。ご飯のタレは別添というこだわりっぷりです。
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作り方は簡単。解凍しておいた豚丼の具をパックから出して、フライパンでさっと肉を焼く。 表面にちょっと焦げ目がついたくらいがちょうどいいです。1分くらいで焼けてしまいます。じゅうじゅう焼いている間に… |
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肉を焼いている間に、ご飯のタレをご飯にかけておきます。 肉の漬け込み用タレとご飯にかけるタレは別々なので、味がしつこくならないんです。ご飯の量によってタレの多さを調節してください。 |
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そして焼きあがった豚肉をタレをかけたご飯に乗せるだけ。これで完成!時間のないときでも、本格的なおいしい丼が召し上がれます。 山椒、紅生姜などはお好みで。グリンピースなどを乗せるところもあるようです。キャベツの千切りなど添えても美味しいですよ! |

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豚丼といえば、十勝や帯広ではごちそうでした。 私は小さい頃から豚丼を食べていましたから、舌にその味がしみ込んでいるんですね。そういう人間が作った本格的な豚丼ですから、味は確かです。 この「豚丼」は私どもが何年も試行錯誤した上で完成させた自信の品です。今、全国的にもこの豚丼がブレイクしはじめていますので、ぜひ多くの人に味わっていただきたいですね。 |

他にも工夫して色々な料理に使えます。
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| 内容量 | 醤油味 1袋約130g(本ロース醤油味 3〜4枚)×8食 |
| 原産地 | 豚肉(カナダ) タレ(日本製 潟\ラチ) |
| 賞味期限 | 冷凍180日前後 解凍後 冷蔵3日 |
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