
大人気、十勝名物豚丼!そのまま焼いて丼にするのもいいですが、ちょっとアレンジするだけで、簡単に他のお料理にアレンジできるんですよ!

豚丼を購入する(販売ページはコチラ!) ⇒
豚丼は北海道の十勝の名物です。北海道の丼といえばコレ!
当店の豚丼のこだわりはタレと豚肉。タレは“コク”と“旨味”をさらにグレードアップさせたオリジナルタレ。豚肉は健康的で良質な豚の本ロースを使用しました。
作り方も簡単!時間がないときでも、ご家庭で、お手軽に本場十勝の豚丼をお楽しみいただけますよ♪
カツ丼

- <材料>
- 豚丼・・・1袋(豚肉、ご飯のタレ)
- 片栗粉・・・適量
- 溶き卵・・・適量
- パン粉・・・適量
- 卵・・・2個
- あればパセリ等
- 1

- 水気を切り、片栗粉をまぶした豚肉を2〜3枚重ね、溶き卵、パン粉をつけます。
- 2

- 熱した油で1分ほど揚げます。
- 3

- 付属のご飯のタレを水で薄め、玉ねぎと揚げた肉を入れ一緒に煮ます。卵でとじたら出来上がり。
- ポイント
- 片栗粉をつけた後、溶き卵をつける際、肉と肉の間に卵が入らないようにしましょう。
チャーハン

- <材料>
- 豚丼・・・1袋(豚肉、ご飯のタレ)
- ご飯・・・お茶碗一杯
- 卵・・・1個
- お好みの具材・・・ネギ、チャーシュー、エビなど
- 塩、コショウ・・・少々
- 鶏がらスープ(ない場合は中華だしの素)を水で溶いておく。
- 1
- 豚肉、お好みの具材(ネギなど)を食べやすい大きさに切っておく。具材の中で火の通りにくいものは先に炒めておきます。
- 2
- ご飯は温かいものを用意し、ある程度ほぐして水分を蒸発させておきます。冷たいご飯の場合はレンジで軽く暖め(ラップをせずに)、しゃもじなどでほぐしておきます。
- 3
- フライパンに油をなじませ、ご飯を入れ、ご飯の上に溶き卵をかける感じで加え、すばやくかき混ぜます。
- 4
- 刻んだネギ、チャーシュー、海老などお好みの具材を加え、塩、コショウで味を調えます。
- 5
- 最後に鶏がらスープ(ない場合は水で溶いておいた中華だしの素)を、鍋肌からまわし入れます。
- 6
- 水分がなくなり、ご飯がパラパラとしてきたら完成です。
- ポイント
- チャーハンをパラパラにするコツは、具材を投入し炒める際、よくチャーハンで見かけるような“あおる”行為をしないでください。フライパンをあおると、その分フライパンの温度が下がってしまいます。
水分を飛ばすためにもフライパンはあおらず、手持ちのおたまなどで叩くようにご飯を切ってください。
また卵を入れる際、素早くかき混ぜる動作が苦手な方は、食材をフライパンに入れる前にご飯と卵を混ぜておいても構いません。
一度に作る量は一人前。多くても二人前程度にしましょう。
ポークソテー

- <材料>
- 豚丼・・・1袋(豚肉)
- 付け合せでキャベツの千切りなど・・・適量
- 1
- 豚肉をフライパンで焼きます。
- 2
- 焦げ目がついたらできあがり!ご飯のタレは別の料理に使えます。
- ポイント
- お弁当に入れても良いです!忙しい時でもこれだけで1品料理になります♪
バンバンジー

- <材料>
- 豚丼・・・1袋(豚肉)
- 胡瓜・・・1本ほど
- トマト・・・1個ほど
- お好みでゴマ少々
- 1
- 豚丼のお肉に火を通し細切りに。
- 2
- 胡瓜は細切りにし、トマトも食べやすい大きさにします。
- 3
- 盛り付けをして、お好みでゴマを振りかければ完成です。
- 〜スタッフ”しま”がチャレンジしてみました!〜
- さっぱりしてておいしい!お肉に味が付いているので、他の味付はしませんでした。
本当にすぐできちゃいます。食欲のない時期でも、コレならいけますよ♪
野菜炒め

- <材料>
- 豚丼・・・1袋(豚肉)
- お好みの野菜・・・適量
- お好みで山椒少々
- 1
- 豚丼のお肉を切る。
- 2
- お好きな野菜と炒める。
- 3
- 盛り付けをして完成。
- ポイント
ライスバーガー

- <材料>
- ご飯・・・1膳
- 豚丼・・・1袋(豚肉)
- レタス
- お好みでマヨネーズ
- 1
- 炊きたてのご飯をしっかりと握り、両面をこんがりとフライパンで焼く。
- 2
- 焼いたご飯に焼いた豚丼の具、レタスをはさむ。
- 3
- お好みでマヨネーズをかけたら完成です。
- ポイント
- ご飯が炊きたてでない場合は小麦粉を少しまぶすと良いですよ!